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年金 疑惑 社保庁 社保庁長官

公的年金の赤字


年金運用が5兆円の赤字、

またまた赤字だ。 ふざけるな。 これが許されるか?  

こんな赤字をつくっておいて、お年寄の年金から

引き落としをするとは、国民がまじめに年金を払って

も、足りなくなるのはあたりまえではなか。

これでは政府を信用出来ないし、 

     若者も年金を払う気にはならないだろう。

        国民を馬鹿にするな!

 公的年金の積立金の2007年度の運用実績が

5兆円以上の赤字に転じたことが3日、明らかになった.

引用元=http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/annuity/?1215122714
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年金 疑惑 社保庁 社保庁長官

無駄使い



このような仕事の中身が無駄であり無駄使いなんですよ。 

       これくらいは理解してもらわないと困るね。   

    だから国の借金が800兆にもなるんじゃないの?    

            皆さんはどう思いますか? 


<ねんきん特別便>65万人に届かず 転居先不明などで!

 社会保険庁は26日、年金記録漏れがある可能性が高い人に今

年3月末までに送った「ねんきん特別便」について、住所不明などの

理由で届かなかったのが4月28日現在で全体の約6%、65万人

分に上ることを明らかにした。

 社保庁は昨年12月~今年3月に約1030万人に特別便を送付。

うち、受給者約1万人分、現役約64万人分が届いていないという。

加入者・受給者の転居により、社保庁が把握する住所情報が古くな

っていることや、結婚による姓の変更などが原因とみられる。
引用元=http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080526-00000145-mai-soci

年金 疑惑 社保庁 社保庁長官

保険料、年金から天引き


保険旅の天引き、はじまる。  年金で細々と暮らしているお年寄り

から、有無を言わさずお金を取り上げておいて、その反面では払う

べきお金を払わないとはなんたることか!

この政府ではお年寄りは殺されてしまうぞ! これが、今の日本の

繁栄の基礎をつくりあげた人々に対する恩返しか?  つかうだけ

つかってポイ捨てとは人間のやることではないぞ。
 
75歳以上を対象に今月1日スタートした後期高齢者(長寿)医療制

度で、年金からの保険料天引きが15日から始まる。政府が天引き

方式を導入したのは、お年寄りにも「支払い能力に応じた公平な負

担」を求めるとともに、保険料を確実に徴収し、行政コストを減らす

のが狙いだ。低所得者の多くは負担が減るが、従来保険料の減免

措置が行われていた自治体のお年寄りは負担が増える人も出る。

【関連記事】 医療クライシス■1■医療費が足りない 払えず死ぬ悲劇

 福田康夫首相は14日、新制度そのものがまだ十分知られていな

いことなどについて、記者団に「説明不足で混乱している。非常にま

ずかったと反省している」と述べた。

 年金の振り込みは2カ月に1度なので、保険料も2カ月分がまとめ

て差し引かれる。負担額は全国平均で月額約6000円。ただ、新制

度を運営する都道府県単位の「広域連合」ごとに違うほか、所得ご

とにも異なる。

 原則として、同一都道府県で同じ所得の人は、同額の保険料を払

うことになる。厚生労働省は「基礎年金受給者の場合、保険料は下

がる」と説明している。ただ、大都市部を中心に、市町村が運営する

国民健康保険から移行する人は、自治体による補助がなくなるた

め、保険料が増える人も少なくない。

引用元=http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080415-00000000-maiall-pol

タグ: 年金天引き

年金 疑惑 社保庁 社保庁長官

お年寄りを大切にしよう!


後期高齢者医療制度 日本のために食うものもくわずにがんばって

きて、やっとこれから年金を楽しみに、孫におこずかいをあげて、楽

しく暮らそうと思っていたお年寄りから、 お金を取るのか?  どう

いう神経だ。 年金制度を壊したのも、保健制度を壊したのも、今の

自民党政権ではないか。  参議院で議席が逆転したから、年金の

崩壊も、国土交通省の不正も発覚したけど、これが今までのように、

参議院で自民党が議席を取っていたら、うやむやにされて、表にで

てくるこてはなかったのだ。  これは恐ろしいことだよ。 しかもその

不正を修復するのにまた我々の税院<お年寄りからも取るのだ>

をつかうのだ。  おかねがないないと言っておきながら

このお金はどこから出てきたのだ?  いくらでもお金ああるではな

いか? 道路特定財源もその気になれば、出てくるのではないの

か?  どこかに隠してあって、発見されては困るから出さないだけ

だろう。  天下りのための隠し金山なんだろう。

高齢者の医療制度だけは見直さなければいけないな。  お金は自

民党の中にある。  お年寄りを泣かすな!

年金 疑惑 社保庁 社保庁長官

これが社保庁の現実だ!

<社保庁>給与減らし年金滞納を圧縮…証拠が初めて明らか
  
に!  これが社保庁の現実だ!  政府は何をしてたんだ?

 滞納した厚生年金保険料を圧縮するため、社会保険事務所が主

導して、保険料の算定基準となる標準報酬月額(給与の水準)を少

なく改ざんしたことを示す資料を毎日新聞は入手した。また、具体的

な手口を東京都内の会社社長が証言。93万円だった給与を11万

円にすることで支払う保険料を約230万円安くし、滞納分を相殺し

ていた。社会保険庁はこれまで、こうした不正を否定してきたが「物

証」によって裏付けられた形だ。

 こうした社保事務所主導の不正は、保険料の徴収率を維持するた

めに行われ、特に厚生年金は天引きのため「徴収率100%を前提

に、事務所間の競争があった」(元職員)とされる。

 証言したのは、東京都千代田区の設計コンサルタント会社経営、

相馬稔さん(52)。相馬さんの会社は95年、10月分の保険料など

を滞納し、麹町社保事務所で一部を分割払いすると伝えると、職員

に「一括で払えないなら厚生年金から抜けて」と言われた。社員と

相談し、数日後に脱退を伝えると「滞納分は社長の報酬を減額して

充てる。書類は作っておく」と説明された。

 同11月30日、社保事務所へ行くと、当時93万円だった自身の報

酬を94年7月まで1年4カ月さかのぼって11万円に訂正した「標準

報酬決定通知書」が作られていた。この改ざんにより、会社が支払

う毎月120万円程度だった保険料は約14万円減って、計約230

万円圧縮され、滞納分が相殺されたとみられる。

 この書類は複写式だが、控えは直接赤ペンで書かれ、筆跡は社

長のものとは明らかに違っていた。また、実際の報酬は、当時の税

務書類や決算報告では下がっていない。

 さらに、社員全員が厚生年金を脱退したことを示す「資格喪失確

認通知書」も作られていた。社保事務所からの呼び出しより1日遅く

出向いたため、書かれていた日付を自筆で訂正し、押印した。

 その後、相馬さんも社員も国民年金に入り、規模を縮小して仕事

を続けた。厚生年金の加入義務はあるが、一度も指導はないとい

う。相馬さんは「分割払いして加入し続けたかった。社保庁はこうし

た不正を認めるべきだ」と話す。

 現在は別の社保事務所に勤める当時の担当者は「話すことはで

きない」、東京社会保険事務局は「書類の作成代行はしたことがあ

ったようだが、当時の資料がなく分からない」としている
引用元=http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080316-00000006-mai-soci
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080316-00000006-mai-soci

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