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太宰府天満宮の梅!


太宰府天満宮の梅!

梅の見頃


梅は、中国からの渡来木です。中国では年が明けて最初に咲く花と

いうことで、「百花初見」とか「百花元始」と呼びます。ですから、わが

国では旧正月の頃、すなわち2月上旬から3月中旬が見頃ということ

になります。太宰府天満宮の梅は、「献梅」といって全国各地より天

神さまに献げられたものですから、197種類という品種があります。

それで、極早咲-早咲-本咲-遅咲-極遅咲がありますので、1~3月中

旬まで、梅の香を楽しめます。

境内に入ると右側の老樟下に『東風吹かばにおいおこせよ梅の花

あるじなしとて春なわすれそ』菅公御神詠の歌碑が早春の梅花匂う

参道に向かって建立され、御神徳を慕って詣で来る人々に、なつか

しく仰がれる。梅花を愛された天神さま、大宰府へ西下の時、京の

紅梅殿の梅にこの歌を詠まれると、梅花は、はるばるとみあとを慕

って配所大宰府の菅公のもとに飛んできました。それが、「飛梅伝

説」です。

御本殿の右前の御神木『飛梅』は、千有余年たった今日も毎年神苑

で最初の清香の花を咲かせ「飛梅さま」と愛されています。
引用元=http://www.dazaifutenmangu.or.jp/ume/kankei.htm
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